<< 血液検査 全農エプロン誌、5月は「バジル」 >>

イヌのサバ読み

f0131628_21341465.jpgご近所のイヌ友さんに伺ったところ、どうも、このワンコ、年齢をサバ読んでいたらしい!!!

最初8歳、次に7歳と聞いたけれど
「このワンちゃん、11歳よ。ウチの子(イヌ)と同時期だったような気がする。そうねえ、10歳かもしれないけど、でも、それ以下ってことはないわ」だって。

道理で、ゼエゼエいったり、後ろ足が弱ってて、病気かなと心配でしたが、なあ〜んだ、年ならしょうがない。ジーちゃんだったのかぁ。10歳なら年相応。

顔があどけないから、騙されちゃった。
ごはんやわらく煮ないとね〜歯が弱ってるものね〜
[PR]
by umiusagin | 2009-04-27 21:45 | わんこ | Comments(8)
Commented at 2009-04-28 11:30 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by umiusagin at 2009-04-28 22:30
ニュースって、豚インフルですか?

いろいろアドバイス、ありがとうございました。
『奇跡の脳』を書かれたジル・ボルト・テイラー博士は、脳動静脈奇形により脳卒中だったそうですよ。8年リハビリしたそうですが、驚くべき回復力です。
私は、まだ4年ですもの。頑張らなくっちゃ!

最近「まるよし食堂」の話題が出ていたので、懐かしく思い出したところです。食堂の窓から見た風景は、素朴で昔っぽく、きれいでしたね。

Commented by かなぞ。 at 2009-04-29 11:54 x
サバ読みとはちょっと違うけど、

犬派の父が、単身赴任先で捕獲した「まだ若い(幼い)。多分妊娠している!」といっていた猫は、獣医さんにつれていったら、推定年齢7~8歳、妊娠してません、腹がでかいのは脂肪のせいです、それどころか避妊手術してると思いますよ(脂肪に邪魔されてみえにくい)という猫だったという笑い話を思い出しました。。
Commented by umiusagin at 2009-04-30 10:07
それ、おかしい!!!思わず笑っちゃいました。
お父さん、可愛い!その猫ちゃん、今どうしてるの?
Commented by かなぞ。 at 2009-04-30 15:00 x
実家で暮らしてます。
名古屋から強制連行された猫ってことで「にゃご」と名づけられました。本人(?)も「にゃご」と呼ぶと反応します。先住猫とも今ではそこそこうまくやっているようです。


「小さい」とかいう話だったのにさ、実家にあったケージに入らなかったらしいのよ。←名古屋から父が車で運んだの。「このケージ、小さすぎるんじゃないの?」とかなんとかいってたらしいんだけど、無理やり押し込んで実家につれてきてみたらケージが小さいんじゃなくて、猫がでかかったという。

避妊手術されてるし、やたらと人懐っこいから飼い猫をもってきちゃったんじゃないか疑惑がしばらくあったなあ。父は「飼い猫じゃない」といいはるんだけど。

私とえいば、「妊娠している猫を捕獲」ニュースをきいて、「子猫さわりまくりー。ぐふふふふふ」とか思ってたから、お腹の中身が脂肪だと知ったときはがっくりですよ。
Commented by umiusagin at 2009-04-30 21:53
あ〜、よかった。どうなったのか気になっちゃったから。
くくく、ケージに入らないほどデカかったんだ。

もし飼い猫だったら、飼い主必死で探してるよね〜スーパーや電信柱にポスター貼ったりして。本人(猫)も、遠くて帰れないよね。
でも、もう何年か前の話なんでしょ?

粘土じゃないから、脂肪で子猫は作れない。。シュールだっ…。
Commented by かなぞ。 at 2009-04-30 22:36 x
うん、もう3年くらい前の話だったと思う。
父の職場(ホテル)の厨房裏でかわいがられていたらしいです。

すごく人懐っこくて触らせてくれるんだけど、絶対抱っこはだめなの。だから、飼い主はいたかもしれないけれど、野良出身であることは間違いないなあって感じ。どこかの猫好きな人が外猫として養ってたのかもしれないなー。

> ケージに入らないほどデカかったんだ。

うん、でかかった。。。今でもそこそこでかい。
うちにいた猫が割と小柄なのばっかりだから、大きいケージがなかったっていうのもあるんだけど、にゃごはでかい。
Commented by umiusagin at 2009-05-01 12:28
野良出身かあ。でも今は、みんなに可愛がってもらって、おうちもあって、シアワセなんだね〜
<< 血液検査 全農エプロン誌、5月は「バジル」 >>