<< 鎌倉山からの眺望 国保の健康診断 >>

イヌの、その後

f0131628_2137180.jpg一昨日から散歩再開。昨日から薬もやめました。
後ろ左足も普通についています。
お騒がせでした。大丈夫みたい。ほ〜っ。

1月11日のガソリンスタンドの一件以来、なるべくほんの少しでも、さわるようにしています。(「また、過保護にしてる」と友人に叱られそうだけど)

相変わらず、家の中に入りたがるし、そのエリアもじわじわ増えて来ています。フローリングと絨毯の上は乗っちゃダメ、と注意しても素知らぬ顔。

しかし、こんなに冷え込んでも、このイヌは寒くないみたい。
仕方ないから、イヌを触る時は室内に入れて、窓ガラスを閉めています。開けっ放しだと寒いんだも〜ん。
私なんか、あまりに寒いと頭痛がしてくるというのになあ。

で、すぐにゴロンと寝そべり「おなかさわって〜」のポーズ。仕方ない。さわります。フリースの上着もパンツも白い毛だらけ。毛ぼこり取りのブラシは必需品です。

お互い、生きている間はずーっと一緒にいようね、と話しかけても、イヌはさわられることに夢中で、感動的なシーンはありません。。
[PR]
by umiusagin | 2010-01-15 21:37 | わんこ
<< 鎌倉山からの眺望 国保の健康診断 >>